【尼崎市・オフィス】清掃会社との連絡がうまく伝わらない不安から、自社スタッフ対応のアライブへ切り替えた事例

今回ご紹介するのは、尼崎市にある企業様が「会社内の日常清掃」を導入された事例です。
以前依頼していた清掃会社との情報共有がうまくいかず、不安を感じたことから清掃会社を見直された経緯をご紹介します。
兵庫県尼崎市・企業のご担当者様
サービス: 日常清掃
清掃場所: オフィス
利用頻度: 週2回
作業内容: エントランス、駐車場、トイレ、階段、廊下、会議室、応接室の清掃
清掃初日に来たのは、打ち合わせした担当さんとは別の「協力会社」の方だった
以前は別の清掃会社にお願いしていて、清掃場所やメニュー、気をつけてほしいことも担当さんとしっかり打ち合わせをしていました。
ところがいざスタートの日になると、来られたのは打ち合わせ相手ではなく協力会社の方。聞くと清掃業界では珍しいことではないそうで、社内でも「そういうものなのだろう」と、そのまま様子を見ることにしました。
日程変更のお願いが、現場にはなぜか伝わっていない
会社行事の都合で清掃日を変更してもらったときも、事前に電話でお願いしていたのに変更前の日にそのまま来られてしまい、「日程変更は聞いていない」とのこと。
その後も、こちらの要望が現場にうまく伝わらないことが何度かありました。直接伝えようとしても「窓口の清掃会社に伝えてほしい」と言われたり、そもそも毎回同じ方が来るわけではなかったりで、なかなかうまくいきませんでした。
「午前中厳守」の約束が、いつの間にか現場に伝わっていなかった
最初の打ち合わせで「お昼休みまでに清掃を終えてほしい」とお願いし、OKをもらっていました。はじめのうちは約束通り午前中に来てもらえていたのですが、途中から午後に来られることも出てきて。
来られた方に「午前中にお願いしているんですが…」と伝えると、「え、そうなんですか?」と驚かれてしまい、こちらとの約束がそもそも伝わっていなかったことが分かりました。
窓口になっていた担当さんに連絡すると「確認します」との返事があり、その後「人手不足で午前は難しく、午後の作業ではだめですか」と言われました。清掃に来てもらえないほうが困るので、しぶしぶ午後もOKにして続けていましたが、正直モヤモヤは残りました。
人手不足という事情そのものより、約束したことが現場まで届いていなかったことや、窓口と現場それぞれに「ちゃんと汲み取ってもらえている」という手応えがなかったことが、ずっと引っかかっていました。
契約更新のタイミングで清掃会社を見直し、「自社スタッフ対応」という体制に安心してお願いできた
そんな中で出会ったのがアライブでした。話を聞くと、営業担当も清掃スタッフもどちらもアライブ所属の人で、連絡や指導はすべて営業担当が窓口になってくれるとのこと。スタッフが変わることがあっても、内容を把握した営業担当が引き継ぎに同行してくれるので安心です。
実際にお願いしてみると聞いていた通りで、今では安心して任せられています。
📝アライブのオフィス清掃サービスをご紹介
アライブのオフィス清掃サービスは、日常清掃を中心に「自社スタッフ対応」で安定した清掃サービスを提供しています。
【大阪・京都・神戸・奈良ほか関西エリア対応】




